旧車オーナー必見!ドイツオイルブランドが手掛けるクラシックカー専用オイルの実力

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日本の夏が過酷なのは何も人間だけに限った話ではありません。工業製品の機械である自動車にとってもこんなに過酷な環境はないでしょう。

クラシックカーは特にオイルチェックをお忘れなく

夏本番を前に、そろそろ一度愛車のオイルのチェックもお忘れなく。オイルが少なければエンジンの焼き付きにもなりかねないし、量的には十分でも古いオイルは劣化していて本来のオイルが果たすべき性能を発揮できない可能性もあるのです。

一番暑い時期に行楽シーズンが重なり、エアコンをフル稼働しながら延々長い渋滞を走らなければならない場面さえ、この国の自動車ユーザーは想定しなければなりません。また、その酷暑といえる環境はかなり湿度も高い。クルマを使用する環境としては、日常が極論的耐久試験環境そのもののような日本で、エンジンにかかる負担を軽減させるのもエンジンオイルの重要な役目であるといわねばなりません。

カレントパーツサプライが取り扱いを開始したドイツのTBO&S(ティーボス)のオイル、是非愛車の次回のオイル交換の際の銘柄として検討してみてはいかがでしょうか。もちろん日本にもユーザーの多いポルシェの水冷モデルなどにも適する最近のクルマ向きのものもありますが、注目してほしいのは「クラシックカー専用」を標榜するクラシックモーターオイルがあるという点です。

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この記事の筆者:CL PROMOTION

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