輸入車ディーラーならではの10の実体験

最終更新日: 公開日:2016-07-05 | Posted in ライフスタイル by

輸入車ディーラーって、独特の空気があるように思います。その雰囲気が心地良い方もいれば、なかなか慣れることができず緊張するということもあるでしょう。今回は、そんな輸入車ディーラーならではの10の実体験をまとめてみました。

1.いつも整然としている

これはメーカーの規定があるので、当然といえば当然です。窓ガラスに「年度末低金利フェア」のような張り紙を貼ることももちろん禁止です

2.受付の女性が美女

社員さんだけでなく、派遣会社経由の方もいるのかもしれませんが…。やはり美女率が高いのは間違いありません。同僚の方が羨ましいです

3.服装にも気を使う

これは輸入車ディーラーへ行くときに限った話しではありませんが…。ラフな格好で行くのはやはり躊躇われます(ような気がします)。

4.ノベルティーが魅力的。これ(だけ)目当てに来店してよいか悩む

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出典:筆者撮影
▲気になるノベルティー(来場記念品)があると、つい行ってみたくなります。しかし、もらいに行くだけで良いものかと悩みます。実は筆者もノベルティーの企画したことがあるのですが、膨大な候補のなかから決まるのはほんの一握りでした

5.代車は自社メーカーではないこともある

車検や修理などでクルマを預けたとき、代車がボロボロだったりすると正直凹みます。以前、あるディーラーから借りた代車の車内がゴミだらけだったので、こちらでこっそり処分して返却しました

6.セールス氏の腕時計が高級品

偶然なのか、やはりこだわりがあるのか。セールス氏が身につけている腕時計も、ひと目で高級品と分かるものが多いようです。先日お会いしたあるドイツ車ディーラーのセールス氏も、ゼニスの腕時計を身につけていました

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この記事の筆者:江上 透

CL副編集長。輸入車関連のセールスプロモーション、ウェブサイト、紙媒体、ラジオ番組の企画/制作/運営...