プジョー504のカブリオレをみて、フランス車ってやはり洒落てるなと思う

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ピニンファリーナは、少年時代の筆者にとって「美しいものの代名詞」のように考えていた時期がありました。直線的で、流麗で、フォルムを描くラインが繊細。一見シンプルながらその形状には清潔感を感じます。かつてプジョーはその多くのデザインをピニンファリーナに任せていた時期がありました。量産車でありながら独特のオーラ、存在感があり、なんとなくフランス車って洒落てるな、と思うようになったものです。

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この記事の筆者:中込 健太郎

大手自動車買取販売会社で、クルマの売買業務を経て、本社マーケティングチームに異動。WEB広告を担当し...